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やられっ放しではプライドが許さない

2018/ 04/ 12
category - ハーレムプレイ     
                 
  思い起こせば数年前、グレースはあ〇みにこういう風に扱われていた。ほとんどあ〇みの快感のためにプレイしていた様なものだ。もちろんデリヘル嬢と客には違いないのだが、実際は痴女と下僕という状況だった。もちろん、こちらも楽しませてもらったが、やられっ放しだったのは否定できない。ミホの場合もそれに近い雰囲気がある。前回の4Pの時には他の女の子に混じっていたから分からなかったが、今回マンツーマンになって正体が現れたということだ。
 ミホはグレースの身体を舐め回しながら、自分の乳をグレースの身体に擦りつけ、自分で快感を貪りながら喘ぎ声をあげる。全く、痴女がオナニーをしている風景である。
 一方、グレースはと言うと、その痴女にやられっ放しであった。なにしろ巨乳が身体を撫でる刺激が半端ないのだ。胸、腹、さらにち〇ぽまで乳で擦り上げる。まるでソープランドマット洗いの様ではないか。ハッキリ言ってグレースの好みのプレイである。でもなんか気に障る。今日はミホを調教して、その姿を写真に撮り、それを元にエロサイトを作るつもりではなかったか?
 このままやられっ放しのままではプライドが許さない。そこでグレースはミホを押しのけ座らせて、自らは立ち上がり、ミホの前に仁王立ちとなった。そしてち〇ぽをミホの口に突っ込んだ。仁王立ちフェラによる反撃だ。「それ、咥えろ!!」

ミホ
 次回へと続く
                         
                                  

コメント

おーっ
反撃の狼煙が!

消されてしまわないように
頑張って下さい!!
JNYさんへ
それが、そのー、なんですわ。
汗、(^_^;)
次の記事に書きます
エロでは攻められたり攻めないとですよね!
エロー・フォーさんへ
そうなんです、一方的にあれこれされるとイラつきます
        

        
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